ヤマハ新型「XSR900」“Neo Retro”ロードスポーツ 1,042,200円(12月15日発売)

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多様なライフスタイルに溶け込むブラック採用
「XSR900」新色を追加設定


ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の水冷・直列3気筒エンジンを搭載し、レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ「XSR900」に新色「ブラックメタリックX」を追加し、2016年12月15日より発売します。

新色は、手作業によるバフ掛け処理を施したアルミ製タンクカバーをブラックで塗装し、マスキングで残ったヘアライン部をグラフィックのように見せるカラーリングとしています。また、フロントフェンダーステー、ラジエターサイドカバー、リアフェンダーなどには専用ブラックパーツを採用。タイムレスで色褪せない価値とともに、多様なライフスタイルに溶け込むカラーリングとしました。

<名称>
「XSR900」
 
<発売日>
2016年12月15日
 
<メーカー希望小売価格>
「XSR900」 1,042,200円(本体価格965,000円、消費税77,200円)
※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれません。
 
<販売計画>
1,500台(年間、国内)
 
<カラーリング>
・ブラックメタリックX(新色/ブラック)
・マットグレーメタリック3(マットグレー)
・グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
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