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SUZUKI「グラストラッカー」SOHC2バルブが生み出すトルク感と バイクを主張する鼓動感!

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グラストラッカーのエンジンはGN250やDR250Sなど80年代に登場した4バルブヘッドの空冷単気筒をベースに改良を重ねてきたユニットだ。

現在は4バルブから2バルブとなり、ST250Eなどと共通性があるものを採用する。

空冷単気筒SOHC2バルブとシンプルな構成のエンジン。

クラシカルな外観ながら、シリンダーにスリーブを持たないメッキシリンダー技術(SCEM=SUZUKI Composite Electrochemical Material)を採用。

燃焼効率を高め、優れた始動性を実現するフューエルインジェクションを採用。

マフラー内に三元触媒、O2フィードバック制御システムを採用し、環境にも配慮。燃料消費率(国土交通省届出値、2名乗車時、定地燃費値)48.0km/L(60km/h)と、8.4リッター入りの燃料タンクで快適な航続距離を実現している。


ソース:http://www.m-bike.sakura.ne.jp/?p=79913
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